ひまわり観察日記-2018-①

もうすっかり初夏の陽気を感じる季節になりました。
皆様いかがお過ごしでしょうか。

日に日に夏の訪れを感じるなか、
(その前に梅雨を頑張って乗り越えたいところ…)
タイラカ総合法律事務所・夏の風物詩ともいえる、
ひまわりの種まきをいたしました🌻

タイラカHPをご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、
昨夏は可愛いミニひまわりが咲き、事務所に華やかさを添えてくれました。

今年もまた、可愛いひまわりと夏を過ごしたい!

ということで、日頃ガーデニング等を嗜まない系女子のわたくし、
頑張って種をまいてみました!!

 

いざ!

ここでミニひまわりをちょこっとご紹介。
タイラカで育てている「小夏」は、丈が25cm程のコンパクトな品種です。
温暖地(東京)だと4月中旬~6月中旬がまきどきで、
2か月ほどすれば花が咲くのを楽しめるよう。

大きくて迫力満点のひまわりも素敵ですが、
室内で気軽に身近に楽しめるというのも、なんだか嬉しいですよね。

さて、用意するのはコチラ。

・培養土
・鉢底石
・植木鉢
・シャベル
・やる気!(手袋もあると尚良し!)

手順は、
<鉢底石をしく→土を入れる→種をまく→土をかぶせる>
たったこれだけ。私でも出来そうで一安心。

ここからはスピーディーです。どんどん入れていきます。

 

さて、種をまこうかとその時。

種が青い・・・!
まさか変色してしまったとか・・・?

 

と、焦りましたが
実はこれ「キャプタン」という殺菌剤なのだそうです。
ひわまりを病気から守るためのもので、誤食防止に青く色付けしているとこと。
なるほど、そういうことなんですね。どうりで奇抜な色だ・・・

種にも無事土の中へおさまっていただき、種まきは完了!

自分で植えてみると、咲くのもより一層楽しみです。
また成長が見られたらご報告したいと思います🌻

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